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2005年8月29日 晴れ |
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2005年8月25日 台風 |
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2005年8月17日 晴れ |
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2005年8月16日 晴れ |
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2005年8月15日 晴れ |
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2005年8月9日 晴れ |
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2005年8月5日 晴れ |
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2005年8月3日 晴れ |
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2005年7月25日 くもり |
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2005年7月23日 晴れ |
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2005年7月20日 晴れ |
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2005年6月14日 晴れ |
ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踏団の”ネフェス”を見る。 ピナの作品を見ていつも思うのは、大人の舞踏ということ。 確かな裏付けを持つ心、体、踊り。 一見抽象的にも見えるステージだけれど、一度その魅力にさらわれると 観客はその舞台に様々な”日常”を見ることができる。 ダンサーがかなり入れ替わっていたようで、”前に踊っていたあの人は 今どうしているのかな”と思う人が、思い返せば何人もいて、その印象の 強さをとても感じた。もちろん今日踊っていたダンサー達もすてきだったんだけど。 それだけピナの作品に出演するダンサーは一人一人が光を放つように個性的。 そしてそれぞれの魅力を生かしてひとつにまとめてゆくピナ・バウシュの コリオグラファーというかプロデューサーとしてのすばらしさを実感した。 mimori |
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2005年6月6日 晴れ、初夏みたいに |
”KINGDOM OF HEAVEN”を見る。 12世紀末のエルサレムとサラセンの戦いの物語。 今の時代にも続く歴史を、少しでも理解できるように ストーリーに置いてかれないようにのめり込むように見た。 2時間半の大作に、最後までスクリーンから目を離すことはなく さすがはリドリー・スコットと思わせられる作品。 人の心の在り方や、強さと優しさという、人としての普遍的な正義感を あらためて感じさせてくれる映画だった。 mimori |
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2005年6月4日 晴れ |
デモ・テープを録る。 弾いて歌って、歌って弾いて。 その後、本間さんとヤキトリ。 ガンガン食べて、ガンガン話す。 それでもまだ、話したりない。 mimori |
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